燃焼系燃焼系 vol.2

脱サラして農業へ挑戦 シクロクロスM2でも奮闘中

翻訳

ショートホームステイ。

隣国、韓国の小学6年生を受け入れる。

まあ、一晩だけだけど。

 

韓国語しか話せない。

彼女はスマホ(サムソン)を持っていて、韓国語から日本語へ。

私たちは、Web上で日本語から韓国語へ翻訳

なので、シーン・・・としている。

 

なんとか会話というか、最低限+αの意思の疎通はできたようだ。

 

韓国の文化というか、風習というか。

わずか数時間の接触だと、全く、、ほとんど、わからなかった。

まあ、小学生というのもある。

彼女も、同様だっただろう。

 

お土産に、手ぬぐいハンカチ、扇子、UNIのシャープペンと付箋をプレゼントした。

ま、記念に。

 

今回は、初めての経験だったので、いろいろ足らないところがあったと思う。

またチャンスがあれば、受け入れてみたいぞ。

 

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